DUOリペアショットは二層構造になっています。使う直前によく振って、上の層と下の層をよく混ぜ合わせてから使います。

 

【上の黄色い層と下の半透明の層とわかれてます】

DUOリペアショット

 

上の黄色い部分はオイル成分です。私の意見ですが、オイルはベタつくイメージがあって、導入美容液には適さないイメージがあります
なぜDUOリペアショットはオイルを含む二層構造になったのでしょうか?そこには実は意味があったのです。

DUOリペアショットが二層構造のワケ

 

私の個人的な意見として、お肌にはオイルよりも水のほうが浸透しやすい、というイメージがありました。
オイルはお肌にぬると、弾いてしまいそうな気がしてしまうのですが・・・

 

実はお肌は水よりもオイルのほうが吸収しやすい性質があるのだそうです。

 

DUOリペアショットはまず、毛穴の通り道をつくり、美容成分を毛穴に届きやすくさせます。
そのために必要なだったのが、お肌に吸収しやすいオイル成分です。
オイルでお肌をやわらかくして、毛穴の通り道をスムースにします。
DUOリペアショットのオイルは、高速浸透型のオイル。超高圧浸透処理がされています。
そのオイルで毛穴の通り道がスムースになったところへ、毛穴ケア成分が届けられます。
角質層奥深くまで届けられた美容成分が、効果的に働いてくれるというワケです。

 

どんなに効果の高い美容成分が入っていたとしても、お肌に浸透しなければ意味がありません。
DUOリペアショットは、毛穴の角質層の深いところまで美容成分が届けられるように、オイルを使用。
そのために、オイルと水溶液の二層構造になっているというワケなのです。

 

DUOリペアショット

 

 

 

 

 

TOPへ